ロジカルとエモーショナルで、
「わかるプレゼンテーション」を制作します。

誰もがみな、はじめから
「上手なプレゼンター」ではありません。

「どんな順番でプレゼンテーションをするか、いつも迷う」
「時間をかけて作り上げたスライドが、箇条書きばかり」
「壇上に上がると舞い上がってしまい、頭が真っ白になってしまう」

こんな悩みをお持ちではありませんか?

あなたが百戦錬磨のプレゼンターであれば、こんな不安や悩みは出てくることはないのかもしれません。
だいじょうぶ。どんなことでも、はじめから上手にできる人はいません。
しかし、その時間を短縮させ、近道をすることは誰にもできます。

そう。その道のプロに習うことです。

プレゼンテーションの成功を決めるのは、
スライド(PowerPoint)の美しさ?

プロに習うことは近道になりますが、プロの力を借りることもできます。

たとえば、パワーポイント(PowerPoint)の制作代行というサービスがあります。
とても便利なサービスです。手軽にプロ仕様のスライドが完成します。
文字だけのパワーポイントではない、スタイリッシュなスライドが手に入ります。

しかし、スライドの良し悪しは、プレゼンテーションの成否を分けるでしょうか?
キレイなスライド、見やすいスライドであることが、プレゼンテーションのゴールでしょうか?

私たちはこう考えます。

「どう書いてあるか」も重要。
しかし「なにを言っているか」のほうが、より重要ではないか。

共感が得られるプレゼンテーションには、
この3つの要素が含まれている。

どんなことにもコツがあるように、プレゼンテーションにもコツがあります。
古代ギリシアの哲学者アリストテレスも言っています。
人を説得するには、次の3つの要素が必要だと。

1)論理:筋のとおった論理的なプレゼンテーション構成
2)情緒:見た人の感情に訴える情緒的なスライド
3)倫理:信用・信頼できる倫理観の高いプレゼンター

この3つが高い次元でバランスよく成り立っているのが、
成功するプレゼンテーションとなるのです。

PowerPointのスライド制作代行では、
「プレゼンテーションにおける課題の1/3」しか解決できない。

これら3つの要素を押さえ、パワーポイントの制作代行をしています。

ところが3つの要素のうちのひとつである情緒的なスライドを制作しても、まだ1/3でしかありません。

ですから、わたしたちはパワーポイントのスライド制作に留まらず、
そのプレゼンテーションの構成も、プレゼンターの育成もトータルで支援する体制を整えています。

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